G.W5月5日は、赤坂アークヒルズでお手伝い。

昨日は、赤坂アークヒルズでの5月3~5日のG.Wイベント
「木であそぼう 森をかんがえる」での、
石巻木工作家遠藤伸一さん
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27980280R10C18A3CR8000/
の子供たち向けのワークショップ、
そして物販ブースの3日目最終日のお手伝いに行って来ました。
東日本大震災の瓦礫を小さくカットした木片を、
子供たちがキラキラ目を輝かせて必死に磨いて、
ペンダントとして息が吹き込まれる過程を見ているだけで、
こちらも心温まる思いがして、思わず顔がほころんでいる自分がいました。
元々は子供好きな自分なんですが、
近年すっかり小さな子供達との交流が無くなっていたのでとっても新鮮で、
遠藤さんのワークショップの素晴らしさを肌で感じさせてもらった
有意義な一日になりました。
石巻まで帰る遠藤さんを見送った後は、
フェニックス救援隊の古川代表と2人プチ打ち上げをして帰って来ました。
皆さん、お疲れ様でした!

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・片付け終わって石巻へ。
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・自分が作ったペンダントはこんな感じに。
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当日の様子をフォトスライドショーにしました。

フェニックス救援隊活動記録フォトスライドショー。

明日5日は、昨年フェニックス救援隊主催クリスマスチャリティライブで
ご縁を頂いた石巻の木工作家「木遊木」の遠藤伸一さんが、
赤坂アークヒルズのG.Wイベント「木とあそぼう・森をかんがえよう」での
ワークショップと出店販売をするので、最終日お手伝いに行って来ます。
自分も購入しましたが、
ワークショップでは木を使った素敵なペンダント作りをするようです。
10:00~17:00まで、
その他たくさんのブースが出ていますので、
お時間ありましたら足をお運びください!
https://www.arkhills.com/events/2017/04/002659.html

さて、リクエストがありましたので、
4月6~7日で自分も参加したフェニックス救援隊主催
女川・石巻でのボランティア活動の模様をフォトスライドショーにアップしました。
曲は、簡単な弾き語り音源ですが、
時期的にもピッタリなので、今年の3.11に作った【桜の季節がもうそこに】です。
※文字が読みづらかったので、修正して再アップしました。

【Lonliness Boy~暗闇の中で~】デモ音源。

Newアルバム制作に向けて、
バンドメンバー用に音源のない曲のデモを作らないといけないので、その中の1曲。
タイトルを変えてみたんですが、
以前タイトル【Teenage~暗闇の中で~】で歌詞だけアップした曲です。
♬みっちゃんと泥棒坂と同じ人が作ったと思えないギャップ、
完全ロックです。(笑)
作っただけでほとんど歌ったことがなかったので
まだ細かいところ固まってないですが、こんな感じ程度で。

 

【みっちゃんと泥棒坂】音源アップしました。

2012年6月から東日本大震災被災地の復興支援として、
これまで50回程気仙沼を中心に通わせて頂きましたが、
現地コーディネーターとしお世話になって来た村上さんからの長年の要望に応えて、
先日気仙沼でライブをした後、
地元の方との交流の中でアーティスト魂に火が点き、
帰って意外にすぐできた泥棒坂の歌。
簡単な弾き語りですが「YOU TUBE」にデモ音源アップしました。
村上さんの執念が勝ち取った1曲!(笑)
こう言う第三者をイメージして客観的に作る曲って、
自分自身とある程度距離間もって作るからだと思うんですが、
毎回普段作る自分の曲とは全然違うイメージの曲になりますね。
泥棒のイメージに反して、明るく爽やかな曲になりました。
【みっちゃんと泥棒坂】

新曲【みっちゃんと泥棒坂】の歌詞。

気仙沼にある泥棒坂。
この坂に因んで曲作りました。
と言うのも、実は何年も前から気仙沼で
我々ボランティアのコーディネートをしてくれている村上さんから、
「実家近くに泥棒坂と言う坂があるので、何とか歌にできないか?」
とのリクエストが耳に届いていました。
気仙沼に行ってボラ宿で話したりする時、
必ず村上さんから「泥棒坂の歌を…」と言う話が出るので
「諦めきれない余程の思い入れがあるんだろうけど、
いや〜、とは言っても難しいな…。そのうち諦めてくれるかな…?」
などと思っていました。
多分、
ボランティアで関わりのある他のアーティストにも投げてみているとは思うんですが、
多分誰もが実際歌詞にするのは難しいと思っていたでしょうね…。
正直自分も泥棒坂と聞いただけで、
まず難しいだろうと思い込んでいたし、
ボラ宿の熊谷さんがいつも我々の気持ちを察してか、
話が出る度に村上さんに諦めるように
「泥棒坂は無理!無理!」と助言してくれていました。

ところが、この前気仙沼に行った時、
急遽村上さんがコーディネートしてくれてライブをした公営住宅の皆さんが、
歌本でドンパン節の気仙沼版替え歌を合唱した時、歌詞に「泥棒坂」と出て来て、
村上さんだけでなく気仙沼の人にとっても馴染みの坂なんだ…と思った途端、
何だかアーティスト魂に火が点きました。
気仙沼って、漁港として海のイメージが強いですが、
すぐに高台が迫っていて、実は山が近くて起伏があり、
改めて気づきましたが坂が多いんですよね。

気仙沼を離れる前に、村上さんと実際泥棒坂ツアーをして、
村上さんの子供の頃の思い出などを聞きながらイメージを膨らませ、
難題を解決する覚悟を固め、帰宅して構想を考えながら何とか完成しました。
村上さんの幼い頃の小学校の通学路で、
昔は道幅も狭く舗装もされておらず、
今より鬱蒼として不気味な坂だったようです。
ランドセルを背負って学校に通った頃の村上さんの思い出の泥棒坂と言うことで、
坂名が坂名なのでほのぼのとした遊び心を入れた曲名にしようと思い、
村上さんの下の名前が「みつる」で「みっちゃん」と呼ばれていたそうなので
【みっちゃんと泥棒坂】にしました。
曲名見ながら、そう言えば昔聴いた松山千春のアルバムに
「良生ちゃんとポプラ並木」と言う曲があったな…と思い出しました。
何年も前から諦めずに口にし続けた、
何だか村上さんの執念の1曲!って感じですね。
多分想定外でこんな歌詞になったのか…という感じだと思いますが、
かなり難題の約束を思いの外早く果たせて一安心です。
これから気仙沼の歌のCDもレコーディングして作る予定なので、
気仙沼の歌が更に1曲増えての収録になりそうですね。

今の村上さんが、幼い頃の自分を客観的にみっちゃんと呼んだり、
最後の2行の歌詞にも遊び心入れてますが、
「泥棒坂」と言う名称の印象とはかけ離れて、
意外にも真面目な歌詞になりました。

♬ みっちゃんと泥棒坂

1:喜久ヶ沢にある 人影ない坂道
誰が名付けたのか 泥棒坂
小さな背中に ランドセル背負っては
みっちゃんが通った 通学路

春の木漏れ日揺れ 夏の蝉時雨浴びて
息を切らし登った 思い出坂
面影踏みしめながら 登ってゆくと
今も友の呼ぶ声が 聞こえるようで

2:鬱蒼とした木々 薄暗い坂道
何の謂れなのか 泥棒坂
小さな歩幅の おぼつかない足取りで
みっちゃんが通った 通学路

秋の枯れ葉が舞い 冬の風が吹き抜けて
足を早め下った 思い出坂
面影踏みしめながら 下ってゆくと
今でも母が微笑んで 待ってるようで

巡る季節は往き 時を刻みまた巡り
いつしか遠い昔の  思い出坂
悲しいほどふる里は 変わったけれど
今でも心のふる里は あの頃のままに

みっちゃんの心盗んだ 泥棒坂
今でも心盗まれる 泥棒坂

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・喜久ヶ沢坂(泥棒坂)。
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※実際、村上さん以外にも泥棒坂通って学校に通っていた人から、
泥棒坂のイメージそのままの歌詞で昔を思い出したと
嬉しいコメントを頂きました。

ご冥福をお祈り致します。

4月30日~5月1日にかけて、
平成~令和への新たな時代へに変わるタイミングでしたが、
自分が音楽を始める前、
脱サラしたタイミングからの知人小原伸行さんが4月27日に享年75歳亡くなられ、
奥さんからメールを頂き、通夜、告別式と参列して来ました。

考えたら小原さんとは随分ご無沙汰していて、
昨年4月の入間のコンサートに久々に思い出して案内メールを出したら、
参加するとの返事が来たんですが、
結局当日来られなかったので具合が悪いのかな?と思い、
その後、昨年11月池袋のライブの案内を出したら来てくれたのが最後でした。
お酒の好きな方でしたが、
久々に会ったら、無事に帰宅できただろうか?と心配したくらい
元気だった小原さんとは全然違う随分弱っていた印象でした。
一度お元気な頃に、
夏の終わりの小木まつりの自分のステージに合わせて佐渡に遊びに来てくれて、
実家で親父と一緒に酒を飲んだのを思い出します。
佐渡を気に入ったようで、
「飲み仲間と一緒に来て、佐渡で飲めたら最高だな…」と言っていました。
調べたら佐渡に来てくれたのが2011年8月末だったので、
東日本大震災の年、8年も前ですね…。
4,5年前だったかな?と言う感覚でしたが随分経ってました。
そう言えば、4月に2回気仙沼に行きましたが、
4月の頭に行った時に知り合った建設会社の社長さんが小原さんの笑い方そっくりで、
その後4月20日にイベントで行った時にもまた再会し、
やっぱり小原さんに似てるな…と、小原さんを思い出しました。
小原さんには、 昨年11月のライブで7年ぶりの再会ったんですが、
小原さんを思い出した1週間後に亡くなったと思うと、
今思えば虫の知らせのようなそんな気がします。
ご冥福を心よりお祈り致します。

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昨日は「広州会」でした。

今日は、中国留学中にアルバイトをした広州日本語補習校当時、
赴任されていた校長先生とご父兄の有志の皆さんで、
年一回集まっている「広州会」でした。
場所は、巣鴨地蔵通りにあるお店でしたが、多分初めて足を踏み入れました。
昨年の遠野ライブは、この中の遠野出身のご父兄の方がいて実現しました。
1991年当時日本語補習校時代に自分が作詞、作曲した現広州日本人学校校歌を、
ギターの弾き語り音源で少し前に「YOU TUBE」にアップしましたが、
今日の「広州会」の皆さんは当時の写真の中に出てくる皆さんです。

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飯綱町のライブ、無事終了!

4月26日、長野飯綱町でのライブ無事に終了しました!
ついでがあり、急にママさんに声をかけましたが、
連休前、結構宴会など入っているようで集客が厳しいかも?とのことでしたが、
たくさんの方に来て頂きありがとうございました。
何と、深夜3時半まで打ち上げで盛り上がりました。
今回は、歌詞変更に伴いCD間に合いませんでしたが、
早めに飯綱町のCD仕上げるように頑張りま〜す!
ママさん、お越し頂いた皆さん、ありがとうございました!

・ママさんの挨拶。
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・ライブ始める前に生オギターで伴奏も。
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・お名前拝借コーナー。
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・途中地元で復活した権現太鼓も。
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明日は、長野飯綱町でのライブです。

昨夜は、明治大学紫紺館椿山荘で、
ガダルカナル島で26年間キタノメンダナホテルの総支配人をされていた
山縣さんがいよいよ帰国されたので、
これまで「全国ソロモン会」はもちろん、
遺族会やJICAなどガ島に行った時にお世話になった皆さんか集まりました。
ガ島に帰化し、
かつてソロモン諸島国の国会議員までされたY.SATO先生や山縣さんには、
戦没者の遺骨調査や遺骨収容にあたって、
現地での情報を提供頂いたり、大変長い間ご尽力頂きました。
振り返ると、自分がはじめてガダルカナル島に行ったのが2009年3月。
「涙雨」と言う鎮魂歌を作ったのがきっかけで、
現地の慰霊祭で歌って欲しいと言う、
当時の「全国ソロモン会」故菊本事務局長さんの強い要望がきっかけでした。
その後は、2011 年2月〜3月にかけて、
政府派遣の遺骨収容でも一度行かせて頂きましたが、
帰国して九段会館に一泊し、
納骨式を終えて帰宅した翌日が東日本大震災でした。
地震で九段会館の天井が落ちたので、
一日ずれていたら大変なことになっていたな…という感じだったのを思い出します。
ガダルカナル島ではないですが、
2009年6月にブーゲンビル島の慰霊巡拝にも同行した時の映像を使った
「涙雨」がこちらで観れます。
https://youtu.be/4KmArwUj7nk

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・元ソロモン諸島国岩撫大使。
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・山縣さん。
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さて、明日は昨年9月以来の長野県飯綱町でのライブです。
上越に行く予定が入り、農繁期なのでどうかと思ったんですか、
ついでにライブができるかどうか前回もお世話になった
「スナックMAMI」のママさんに声をかけると、
あまり時間がない中で段取りしてくれました。
飯綱町のご当地ソングも2曲作り、CD制作中なんですが、
今回CDが間に合うと良かったものの、
四季をテーマ作った歌の歌詞に出てくるイベントが、
天候の影響で夏から春に変わり、
自ずと歌詞を変えて新たにレコーディングしないといけなくなったため、
今回は間に合わず、ライブでお披露目するだけになってしまいます。
ジャケットもデザイン中ですので、もう少しお待ち下さい!
明日は、ママさんも立ち上げメンバーになって復活させた、
地元の権現太鼓もサポートアクトとしてあり楽しみです!
前回は皆さん温かく盛り上げて頂き、
楽しい交流ができましたが、
また飯綱町の皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!

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・ママさんと。
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・飯綱権現太鼓。(左がママさんです。)
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気仙沼から帰りました。

20日の朝に気仙沼に着くように19日の夕方に出発。

◆20日
10時〜鹿折のかもめ通り商店街2周年のイベントで、
餅まきと駐車場で野外ライブをした後、
午後から「お食事処 塩田」で、演歌歌手やソラさんのマジック、
そして最後に自分のライブをしました。
この日は、気仙沼大橋開通イベントはじめ、
あっちこっちでイベントが重なっていたようです。

・持ちまき。
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・ソラさんのマジックショー。
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・後ろに貼ってあるポスターの方。
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・お名前をお借りしたゆきえさん。  ・ゆのちゃんとお母さんあやかさん。
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夜は、地元の小松一族の男性10人くらいの宴会と、
4月頭に気仙沼に来た時にやはり「塩田」で知り合った
建設会社の社長が従業員の方と来ていてライブをさせてもらいました。
小松一族の皆さん、本当に良い人達で、
自分のライブが始まると、聴く時は静かに真剣に聴いてくれて、
盛り上げる時は盛り上げでくれて、
酒の席では珍しいくらいに本当に良いライブになりました。
CDもほぼ皆さん全員が買ってくれて、
「塩田」に預けていたCDは完売しました。
何だか、とっても良い一日になりました。
小松一族の皆さん、ありがとうございました!

・お名前をお借りした守さん。
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・小松一族の皆さんと。
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・前回来た時に知り合った村上さん。
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◆21日
たまたまボラ仲間が気仙沼に来るのと重なり合流。
みんなはドライブに出かけましたが、
この日、自分はボラ宿「若芽」に医療支援の皆さんが来て、
自分も車での長距離移動が続ているせいか腰に違和感があったので、
人生初の針をやってもらい、かなりすっきりしました。

◆22日

この日は、午前中来ていたボラ仲間と
ヤマヨ水産にカキの買い出しを兼ねて気仙沼大橋へ。

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・ボラ仲間は、お昼頃帰路につきました。
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自分は、午後からテーマソングを作ったことから懇意にしている
「気仙沼フェニックスバッティングセンター」の千葉さんが、
やっと仮設住宅から公営住宅に引っ越すことになり、
たまたま前回気仙沼に来た時にそのことがわかったので、
今回のタイミングで引っ越しのお手伝いをしました。
最初自分だけの予定が、
自分がそのことを話したら地元の助っ人が他に4人増えてくれて
本当に助かりました。

・引っ越し終わって千葉さんの新居からの眺め。
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◆23日
帰る日は、急遽コーディネーターの村上さんからの依頼で、
午前中公営住宅の集会所でミニライブをしました。
これまで、公営住宅のオープンの時や夏祭りのイベントで歌ってるんですが、
ワイワイガヤガヤだったので、
集まった皆さん、この日初めてしっかり聴いて頂きましたが、
涙を流している方もいたり、本当に感動してくれて、
次回を楽しみにしてくれました。

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・佐渡出身と言うことで、佐渡おけさのリクエストが!
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・皆さんで合唱。
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気仙沼を離れ、次は仙台へ。
いつも応援頂いている方のお父さんが急に亡くなったので、
お線香をあげに立ち寄りました。

・昨年10月の仙台ライブに来てくれたお母さんと。
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そして、最後はゆくゆくライブができたらと言われていた、
名取市の「つがる」と言うお店に連れて行ってもらい、
マスター&ママと交流して来ました。
最後はミニライブをして、23時過ぎにお店を出て、
途中休みながら翌日朝6時頃に帰宅しました。

・マスター&ママ(とうちゃん&かあちゃん)と。
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今回も皆さんによくしてもらい、
充実した、気仙沼ツアーになりました。

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