明日は、『菊本さんを偲ぶ会』でライブです。

今日は、雪の降る寒い一日でしたが、
地元戸田の芦原小学校に行って演奏してきました。
間接的にやり取りしていたので、
今ひとつ趣旨がわからないままの参加でしたが、
地域の方に学校を一般公開して、
午後からの演奏も地域の方に楽しんで頂くと言う感じのものでした。
なので、観客は芦原小学校の子供たちではなく、
一般からの来校者に向けてという感じでした。
でも、新設校で本当に近代的なきれいな校舎で、
サポートのmasaさんも、HAYATO君も驚いてましたね。
演奏の出演グループがにわかに増えたようで、
持ち時間は1組あたり15分ということで3曲だけの演奏でした。

■セットリスト
1:月
2:命の花
3:平和の鐘

HAYATO君が音響を一式持って行ってくれていたんですが、
結局、転換にも時間がかけられないということで、
学校にある音響で演奏しました。
やっぱり、設備がコンサート用ではないのでマイクの音が割れたり、
ピアノの方がオケより音程が低かったりで、
満足のいく音での演奏はできなかったですが、
まっ、その場の条件でやるしかないのでしょうがないですね…。
音響を担当してくれていた先生からは、
「素晴らしい演奏をありがとうございました!」という言葉を頂いたので、
まあ、良かったのかな?と。

さて、明日は、
昨年末に亡くなられた「全国ソロモン会」事務局長故菊本さんの「偲ぶ会」です。
浅草の寿仙院というお寺が会場ですが、
生前長きに渡って菊本さんと交流の深かった、
日本人でガダルカナル諸島国に帰化され国会議員の経験もあるY・SATO氏も
葬儀に続きわざわざガダルカナル島から来られたり、
各方面の方々が七十数名参加されるようです。
明日も、”masa”さん、”鍵盤奏者HAYATO”君のサポートで、
菊本さんに縁のある曲、
【涙雨】、【ソロモン戦友讃歌】、【12月に空に…】の3曲を演奏してきます。

明日土曜日は、戸田の小学校でライブします。

明日は、戸田市立芦原小学校でライブをします。
創立5年目を迎える戸田市の新設校ですが、
色々な取り組みをしている小学校のようで、
子供たちとの音楽を通した交流が大変楽しみです。
ライブ時間は短いですが、
校舎を一般公開するそうですので、
戸田市内在住の方、お近くの方、是非お越しくださ~い!

先月開催された”鍵盤奏者HAYATO”君主催の『どり~夢☆フェスタVol.4』、
ライブレポートが更新されてました。
ホームページの画像が重たくて開き難いので頂いてきました。
ステージは、こんな感じでした。

出演者で全員で記念撮影。

プロレス『DRAGON GATE』観戦して来ました。

昨夜、プロレス漫画家”河口仁”さんからのお誘いで、
後楽園ホールでのプロレス団体『DRAGON GATE』の試合を観戦して来ました。
会場はほぼ満席で、
”河口仁”さんの話では、
メジャー団体でも今は集客が厳しい時代に、
これだけ観客が入るのはすごいことだと言ってました。

”河口仁”さんは、
チケットを入手できるだけあって、
『DRAGON GATE』とも繋がりがあるらしく、
試合途中の休憩時間に専属リングアナ兼広報担当の菊池氏に声をかけて、
俺が同じ”YAMATO”というシンガー・ソングライターで、
試合後、”YAMATO”選手と面会できないかと話してくれました。
今日は、メインイベントでの出場なのでダメージの具合にもよるとのことでしたが、
”河口仁”さんが、全試合終了後、また菊池氏を呼び止めて話してくれましたが、
今日はやはりちょっと難しいとのことで、
名刺とCDを渡し、必ず本人に渡しますとのことでした。

”河口仁”さんが、「YAMATOは、今足を怪我しているんだよね。」
と言ってましたが、
確かに、リングに上がった時から片方の足を痛めてるのがわかりましたね。
でも、今人気上昇中だけあって、
声援は断トツすごかったですね。
会場中から「YAMATO~!」と声援が飛ぶ度に俺が呼ばれてる様な変な気分でした。(笑)
本名ではないので、
なぜ”YAMATO”なのかな?と思ったら、
『DRAGON GATE』の中でも、
いくつかの敵対関係でグループができているようなんですが、
「神風」というグループに属しているんで”YAMATO”なんでしょうね。
そのあたり、自分の戦没者の慰霊の活動とも重なる部分でもあり、
でも、「大和」でなく「YAMATO」なんですよね。(笑)

”YAMATO”つながりもそうなんですが、
プロフィールを見たらデビュー戦の年月日が2006年7月29日になっていて、
何と、デビュー戦の日付が俺の誕生日でした。(笑)
実は、1年以上前、
大日本プロレスのテレビ放映のエンディングで【男道】をという話が出ていた頃、
インターネットで引っ掛かって”YAMATO”というプロレス選手がいることがわかり、
同じ名前なので気になって、
何か、うまくつながるきっかけがないかな?と思ったりもしていたんですよね。
それが、昨年、ひょんなことから俺のライブでプロレス漫画家”河口仁”さんと出会い、
今年になって”YAMATO”の試合を観戦してCDを渡すところまで繋がって来ました。
不思議な縁を感じますね。(笑)

という事で、
『DRAGON GATE』初観戦でしたが、
さすがに仕事柄プロレスに詳しい”河口仁”さん曰く、
「この前見た試合はあまりよくなかったけど、
今日は面白かった!」と言っていました。
やっぱり音楽のライブと同じで生モノ、
プロとしてお客さんを楽しませる試合をというのは当然なんでしょうが、
結果として面白かった、面白くなかったというのはどうしてもあるんでしょうね…。
終わったのが10時前。
異業種交流会の二次会にも間に合わずそのまま帰宅しました。

”河口仁”さんは、
赤塚不二夫さんの下で長くスタッフをされた漫画家で、
全盛期はプロレス漫画家として知られた方です。
代表作『愛しのボッチャー』http://www.ebookjapan.jp/ebj/title/3727.html
先月の大田区のデイケアセンターに一緒に行って、
ライブの様子を漫画にしてくれたのがこれです。

今日は、予定変更プロレス観戦へ!

今日は、本来異業種交流会『八交会』に例会から参加予定でしたが、
昨日、知り合いのプロレス漫画家”河口仁”さんから、
チケットが手に入ったので一緒に行かないかとのお誘いで、
急遽、『DRAGON GATE』というプロレス団体の観戦に行ってきま~す!
実は、この団体には、自分と同じ「YAMATO」という名の看板選手がいるんですよね。(笑)
これ→http://www.gaora.co.jp/dragongate/

元々、幼少時代、小学校1年生くらいでしょうか、
物心ついて最初に抱いた夢は、
格闘技好きな親父の影響と、
当時キックボクサー”沢村忠”に憧れたこともあって、
キックボクサーになることでした。
恐らく、空手やキックボクシングなどが習える環境で生まれ育っていたら
間違いなくやっていたと思います。
ただ、そんな環境で生まれ育ってないのと、
そのうちギターと出会って、
音楽の魅力のほうが上になってしまいました。(笑)

そう言えば、
以前、【男道】を大日本プロレスのテレビ放映のエンディングソングにという話もあり、
その後、【涙の勲章】というプロレスのテーマソングをイメージした歌も作って、
大日本プロレス担当者に渡して、
歌詞がいいので曲を聴いてみたいという話にもなっていたんですけどね。(笑)
結局、佐渡興業の話が進まないのでそのままになってます。
今日、とりあえず”河口仁”さんに【涙の勲章】の歌詞をお渡ししたいと思います。

と言うことで、
今日は、『八交会』には二次会から合流という事でプロレス観戦に行ってきま~す。

久々に”サトシン”さんと。

昨夜は、渋谷で久々に絵本作家の”サトシン”さんと会ってきました。
「おてて絵本」を考案して、
今やメディアにも頻繁に取り上げられ、
「おてて絵本」の実演などで全国的に活躍している新潟在住の絵本作家です。
今、『うんこ!』という絵本が、かなり売れているようです!

自分がメジャーデビューする前から色々応援頂いていて、
最近、お互いに忙しくなり、
なかなか会う機会がなかったのですが、
昨日、突然メールが来て、
上京するので予定が空いていたらということで久々にお会いしました。
3,4人でのつもりでいたら、
結局10人の集まりになりました。(笑)

フリー編集者、会計士・税理士、シナリオライター、テレビ制作会社のプロデューサー、
女性シンガー・ソングライター、音楽会社の社長など、
色んなメンバーが集まりました。
時代劇シナリオライターの”大原久澄”http://www.mediastar.jp/jcm/38OoharaKusumi.htmlさんは、
同じ新潟県出身で、
以前、新潟でサトシンさんと一緒にたまたまお会いしたことがあったんですが、
やはり、久々にお会いしました。
偶然にも、1年前の異業種交流会で一度お会いしたことがある
音楽会社の女性社長も途中から加わり、びっくりしました。(笑)

フリー編集者・ライターの”山下久猛”さんは、
『魂の仕事人』http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309018720
という本を書いた人で、
先週、”サトシン”さんを取材し、
ご自身のブログでインタビュー記事を載せたばかりだったそうなんですが、
”サトシン”さんが、自分の情報を伝えたところ興味を持って頂いたようで、
わざわざまた参加してくれたようです。
今度、ご自身のブログに載せる取材のお話を頂きました。
ちなみに、”サトシン”さんを取材したブログはこちら。
http://interviewer69.com/interview/

”サトシン”さん、自己紹介の時にちゃんと歌を流せるように
スピーカーまで用意してくれていたのはびっくりでした。(笑)
デビューCDの【月】はもちろん、
今はもう販売していないアコースティックバージョンの【月】まで流してくれました。

そして、昨日から販売スタートした新しいCD【誓い】、
記念すべき直接購入者第一号は、
”サトシン”さんと”大原久澄”さんでした!
ありがとうございました!
そして、”サトシン”さんが流してくれた俺のアコースティックバージョンの音源を聴いて、
アコースティックのCDが良いということで、
手元に残り2枚になっていた【故郷を遠く離れて】も
丁度、”山下久猛”さんと会計士・税理士の”鈴木啓公”さんに買って頂きました。
ありがとうございました!
実家から郵送されてくれば、あと40枚ほどは販売できま~す。

という感じで、
思っていたより大人数の参加者になり、
また新たな出会いありの有意義な飲み会となりました!
”サトシン”さん、声かけありがとうございました!

故郷「岩谷口」の冬景色。

新潟の知人からフリーペーパー【DEN】が届きました。
どうも最終号らしく、
その知人が【DEN】に掲載する記事の取材を担当していたのですが、
会社を退職し起業したようで、その案内も含めてでした。
連絡したら、
「YAMATOさんのコンサートも、追々新潟で企画するんでその時はよろしく!」
とのことでした。

【DEN】の1ページ目を開いたら、
丁度自分の自主制作CD【誓い】のジャケットに使っている写真と同じ、
自分の生まれ育った実家を見下ろす冬景色でした。
昨年12月に撮った写真のようです。
自分のジャケットは初夏の写真ですから、
本当に極と極の写真です。
昨日のブログの写真と比較してみてくださ~い!

さて、今日は、NHK教育テレビ「みいつけた!」で放送中の「おてて絵本」で乗りに乗っている
新潟の絵本作家”サトシン”さんが渋谷に出てくるらしく、
連絡を頂いて久々にお会いすることになりました。
いや~、”サトシン”さんもかなり忙しくしているので、
最後に会ったのは一昨年かな?
本当久々です。

19:30に渋谷109前で待ち合わせるので、
合流できる方連絡くださ~い!

ミニアルバム【誓い】販売スタートしました!

さて、プレスが完了したCDが本日届き、
いよいよ、購入可能になりました
また、1000枚限定でライブ会場をメインに販売をしていきます。
ホームページからも受けつけまので、よろしくお願いしま~す!

■自主制作ミニアルバム【誓い】(全5曲+カラオケ3曲入り)

税込定価¥1,000(枚数限定販売)
※鍵盤奏者HAYATO(ワンワンミュージック)プロデュース第一弾。
今後シリーズで発売する予定です。

●収録曲//
1:立ちあがれ/2:Birthday~20歳になった君へ~/3:誓い
4:木蓮の花咲く頃/5:12月の空に…(「全国ソロモン会」菊本享氏追悼の歌)
6:立ちあがれ(カラオケ)/7:Birthday~20歳になった君へ~(カラオケ)
8:木蓮の花咲く頃(カラオケ)

菊本さんの法要と『木下アカデミー』の新年会でした。

昨日一日、ちょっと寝不足で動いてしまったので、
帰宅してから、気がついたらファンヒーターの前で寝てしまってました。(笑)
起きてブログ書いてます。

昨日は、昨年12月23日に亡くなられた
「全国ソロモン会」故菊本事務局長さんの49日の法要に行って来ました。
場所は、田町駅から徒歩10分くらいのところにある「済海寺」というお寺でしたが、
ご親族や近い方ばかりの中にお呼び頂いて大変光栄でした。
昨日、納骨まで済ませ、
奥様が、「やっと家族も落ち着いて来ました。」とおっしゃっていましたが、
本当お元気に動かれていた方なだけに、
急に入院され、あっという間に亡くなられたので、
ご家族、特に奥様は大変だったと思います。

自分の自宅身辺には、
菊本さんと一緒にガダルカナル、ブーゲンビル島で撮った写真や
生前菊本さんからマメに送って頂いた郵便物などがたくさんありますが、
時々、写真や直筆の文字を見ながら、
まだ、まだ、一緒に交流させて頂きたかったな…と寂しい気持ちが過ぎってしまいます。
血の繋がった人の死以外で、
これだけ一人の人の死を寂しく感じてしまうというのは、
やっぱり、【涙雨】から始まって【ソロモン戦友讃歌】など、
自分が音楽で関わったことに対して、
菊本さんご自身が本当に喜んで感謝してくれていたので、
何かにつけ「YAMATOさん、YAMATOさん」と可愛がって頂き、
自分の中に残して頂いたものがとても大きかったということなのでしょう。

1月30日の「フルムーンクルージング」の前にやった【APIA】ライブは、
本来なら、菊本さんが入院される前に、
「YAMATOさん、その日ライブに行くよ。」と言って頂いていたライブでした。
替わりになってしまいましたが、
2月14日『菊本さんを偲ぶ会』では、
”masa”さんも”鍵盤奏者HAYATO”君もサポートで入ってくれるので、
精一杯良いライブにしたいと思っています。
奥様にも、
菊本さんの追悼の歌【12月の空に…】を収録したCDが間もなく仕上がるとお伝えしたところ、
大変喜んで頂きました。

その後、夜は立川に移動。
佐渡出身の方がやっているカラオケ教室「木下アカデミー」の25周年の新年会に行って、
ゲストで唄って来ました。
昨年10月、佐渡つながりの方からのご紹介で、
カラオケ発表会にゲストで呼んで頂いてからのお付き合いです。
木下さん、介護が必要になったお母様を佐渡から連れて来られて、
ご自分で介護をされながらカラオケ教室をされているのですが、
そんな苦労をされているとは思えないほど元気で明るい方です。
また、気にかけてゲストとして呼んで頂き、とても有難かったです。

会場に入る前に、
会場のホテル近くで息子さんが経営している
焼肉屋『てっしん』で食事を済ませて来てと言われていたので立ち寄って来ました。
牛タン定食、美味かったです。
立川には、年に二回くらい音楽イベントで行くことがあるので、
また、今度行った際には寄りたいものです。

19:40頃から自分のステージで、
1:月、2:男道、3追憶の故郷、の3曲を唄いました。
そう言えば、楽屋にいると、
時々、会のスタッフの方が顔を出して、
「小金沢さんいらっしゃってますか?」と聞くので、
「誰だろう?まさかあの演歌歌手の?」などと思ったりもしました。
出演が終わって楽屋に戻ると、
最初背を向けていたのでわからなかったのですが、
自分が下を向いて片づけをしていたら、
「もう終わったんですか?」と声をかけられたので顔を上げると、
あの演歌歌手の”小金沢昇司”さんでした。
どうも、木下さんにはいつもコンサートに来て頂いてお世話になっているので、
顔を出さないわけには行かないのでプライベートで駆けつけたとのことでした。
きっと教室の生徒さんを引き連れてコンサートに行かれるのでしょう。
「自分も、今日は、法要を終えてから来たんです。」と言うと、
「親族の方でも亡くなったんですか?」と聞かれるので、
随分丁寧に物を聞かれる方だなという印象だったんですが、
お世話になった方の法要だったと話した後、
ご自身の出番ということでステージの方に行かれました。
自分も客席に回って聞かせて頂きましたが、
MCで、5年くらい介護されたお母さんが半年前くらいに亡くなったという話をされていたので、
それで、自分にも「誰か親族ですか?」と聞かれたんだなと思いました。
当然、初めてお会いしましたが、
人柄の良さそうな気さくな感じの印象の方でした。

木下さんと最後に1枚。

先日の『フルムーンクルージング』の写真です。

まずは、クルージング前のライブ画像。
”寛”ちゃんから頂きました。

●目黒【APIA Forty40】

●先に帰ってしまったご婦人方もいましたが、
お茶をするため男性陣が先に店に入った後、
女性ばかりの強力応援団で撮影したようです。
いつもありがとうございま~す!
”masa”さんが撮影してくれたようです。

さて、クルージングの画像は、
一緒に行った”tsugu-nee”さんから頂いて来ました。

●雲の合間からはしっかり満月が…。

●雲がかかった満月と都会のネオンが、また何ともいい感じでした。

●レインボーブリッヂです。

●船内でのライブの様子。
アンコールも頂き盛り上がりました。

●レトロな雰囲気が漂う船でした。
船長さんは、”田端義夫”そっくり!
勝手に”ばたやん”船長と命名しました。(笑)

次回は、3月1日と30日が満月らしく、また企画しているそうです。
自分もまたお誘い頂いてますが、
ご都合のつく方は是非お声をおかけくださ~い!

小学校でライブをすることになりました。

自分自身の音楽活動の目指すところは、
世代を越えて聴いてもらえる楽曲を作って唄っていくことですが、
最近は、デイケアセンターや老人ホームでの活動が増えたように、
上は、80代、90代の方までファンができてきました。
逆に、下の世代、特に10代に向けて唄う機会が少なかったのですが、
地元、戸田市にある芦原小学校で2月13日(土)に行われる
『芦原ブルーフェスティバル』という学校行事に出演させて頂く事になりました。

自分も中国留学時代、
日本企業の駐在員の子供たちが通う日本人学校でアルバイトをしたことがきかっけで
教育に関心を持ち、
帰国後も学習塾の講師として働いた期間が長かったこともあり、
音楽を通して子供たちに発したいメッセージもいろいろあるので、
大変よい機会だと思っています。
確か、音楽活動を始めて間もない2005年、
廃校が間近に迫った足立区の公立中学校の音楽の先生が自分の歌を気に入ってくれて、
学校長からも、
「下手な教育講演会をやるより、
YAMATOさんの歌を聴いてもらった方がよっぽど心に響くと思いますよ。」
というお言葉を頂き、
教育講演会の替わりに教育講演ライブをやったことがありました。
学校関係での演奏は、そのとき以来かな?と思いますが、
”鍵盤奏者HAYATO”君も、”masa”さんも予定は空いているとのことなので、
3人で演奏する予定です!

WordPress Themes