連日驚くことが続きました。

こんなことあるんだな…という出来事が連日。
一昨日、佐渡にいる従妹の旦那さんが亡くなりました。
以前FBにも書きましたが、
今年3月にシベリア抑留を経験した従姉の父親にあたる伯父が亡くなり、
亡くなる前日、
急にパソコンの画面が暗くなったままどうやっても映らなくなり、
故障したものと諦めたら翌日何もなかったかのように立ち上がって、
その後伯父の訃報の連絡が入り、
虫の知らせだった気がしてなりませんでした。
実は、今回も従妹の旦那さんが亡くなったという前日、
やはり急にパソコンの画面が暗くなったままの状態が起こり、
やらないといけない作業があったのでとても困ったのですが、
伯父の時の経験から、
ふと、誰か亡くなるってことはないだろうな…と、
そんなことを考えていた矢先の訃報の知らせでした。
予感がまさに的中して自分でも驚いてしまいましたが、
こんなことってあるんですね…。
入退院を繰り返しながら、昨年実家のリホームをしてくれて、
3月に伯父の葬儀で会ったのが最後でした。
60代半ば、まだまだ若かったんですが…。

そして、もう一つは昨夜。
このところかなり忙しかったので、
6月4日のコンサート以来久々に浦和のサンアイの「美女美女会」に顔を出し、
帰りに知り合いのご婦人を自宅に送っていく途中の会話でわかったこと。

Y:先週名古屋でライブをしてきたばかりなんですよね。
K:娘が名古屋にいるのよ。緑区に。…
Y:ライブ会場、緑区のカントリークラブだったんですよ。
わかってたら声をかければ良かったですね。
K:娘の旦那もカントリークラブの支配人してるのよ。
Y:自分がライブしたのは、鳴海カントリークラブなんですけどね。
K:カントリークラブの名前はわからないけど…。
Y: 総支配人とは事前打ち合わせに行った時にお会いしましたが、
総支配人ではないですよね?
K:支配人だと思うよ。
Y:支配人とは打ち上げで一緒の席で話しましたが、
カントリークラブに土地を貸している地主の息子さんでした。
その人ではないですよね?
K:違うわね…。
Y:ちなみに、総支配人は豊留さんという方でしたよ。
K:そう!豊留!娘の旦那!

こんなことがあるんですね…。
二人して驚くばかりでした。
名古屋ライブは、
自分の気仙沼コンサート実現に向けて支援しようと思って頂いた山口さんと、
鳴海カントリークラブの豊留総支配人の協力のもと実現したものですが、
まさか、身近で豊留総支配人の義理のお母さんとつながっていたとは…。
自分が名古屋ライブの話をしなければ、
そのままそんなこと知らずにいたと思うと、人の縁とは、本当不思議ですね!

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