東北から帰ってもバタバタと。

気仙沼最終日24日の朝に大島に行き、
懇意にしているヤマヨ水産の親父さんを訪ねると、
牡蠣筏で滑って倒れたらしく顔面殴打、大変な状態になっていました。
知り合いの東京羽村市の青木先生の話をすると、
奥さんと息子さんが仕事だと思ってすぐに行ってくれとのことで、
26日に予約が取れたので親父さんを大宮駅で迎えて連れて行って来ました。
顔面を打った歪みやむち打ち、首の骨のズレ、肩や背中、膝と、
長年働き過ぎの全身の不具合を施術してもらいました。
夜はサンアイで昨年2月に牡蠣ツアーで行った女性陣が集まり、ささやかな交流会。
施術で楽になったのか、移動で疲れている中、1曲お披露目してくれました。
翌日は、早速始発の新幹線で気仙沼に帰ったようで、やっぱりヤマヨの親父さんでした。

71173396_2496235383799322_4445705113192890368_n

71140201_2496235457132648_1237038864300769280_n

・夜は、サンアイで交流会。
72317172_2496235500465977_5146030299951398912_n

そして、27日は6日15周年コンサートの本番前のリハーサル。
午前中は、ピアノのKenji君宅でのリハ。

70915220_2490433804379480_5301779506460098560_n

午後からは、リズム楽器中心にフルバンドのメンバーで。
ギター新井さん、ベース斉藤さん、ピアノメイさん、ドラム泰喜君で。

71643841_2490433844379476_7438924279120396288_n

71248123_2490433924379468_4207483515169669120_n

28日は、8月末に行って来た訪中団の報告会が中国の建国70周年の写真展と合わせて、
リーガロイヤルホテル東京で開催され、
丁度予定が空いていたので参加して来ました。
実際訪中団のメンバーからの参加者は100名のうちの3分の1くらいだったでしょうか?
他は、一般からの参加者でした。
訪中団の時に、中国でギターを現地調達してもらって
最後の懇親会の各班の余興で歌ったことをアップしましたが、
何とその時に自分に歌わせようと最後まで執念で段取りをして頂いた横田さんが、
またもや自分が参加するかどうかわからなかったからと、
ご自分で10月6日のコンサートの宣伝チラシを作って来て
皆さんに配布する準備をしていてくれてビックリ!
いや〜、ただただ感謝で涙ものでした。
今回も、ギターは無かったのですが、歌のリクエストがあり、
さすがにここまでされてはと中国でも歌った「把根留住」をアカペラで歌いました。
横田さんには、ここまで気遣ってもらったので、
コンサート当日のサプライズを約束しましたが、
横田さんは訪中団の参加者が10人来てなかったらやらなくて良いとのことでしたが。
逆に10人くらいは来て欲しいと言う横田さんの期待もあると思いますが、
果たしてサプライズがあるのでしょうか?
当日ステージから挙手してもらわないといけないですね…。

・訪中団団長の近藤衆議院議員。    ・孔鉉佑大使
71402683_2496236697132524_880971987969638400_n 72273929_2496236753799185_7918286605524140032_n

・内山書店内山社長の報告。
71032144_2496236807132513_7600403985614241792_n

・近藤衆議院議員と胡参事官の懇親会乾杯の音頭。
72410815_2496236873799173_9073227367530364928_n

・訪中団でお世話になった早稲田大学江先生。
71952265_2496246567131537_3806478795452448768_n

・リクエストに応えて中国でも歌った【把根留住】。
72388953_2496246610464866_1280418111299780608_n

29日は、学士会館での佐渡高校関東支部同窓会です。
今年の基調講演は、拉致被害者の曽我ひとみさんでした。
アトラクションでライブでは、
裸子被害者救援ソングとして作った「愛しき人よ もう一度」を歌いました。

71342124_2492392924183568_4249173753394626560_n

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

この投稿へのコメントの RSS フィード。 TrackBack URI

コメントする

WordPress Themes